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ウェディングブーケ制作・エアープランツ販売

エアープランツ

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エアープランツとは

エアープランツとは、土に植えなくても株表面から空気中の水分を吸収して成長する植物のことを言います。
空気中の水分を吸収して成長していくので、土はいりません。そして、肥料もいりません。植物を育てたいけど忙しくてなかなかこまめなお世話が難しい方にピッタリです!普通の植物だとお手入れなどが大変そうですが、これなら簡単に楽しめそうですよね!

エアープランツの楽しみ方

小瓶にエアープランツを入れて
壁に飾る

様々な入れ物を使って
天井から吊るす

壁に並べて飾る

数種類のエアープランツと
合わせて飾る

窓辺に飾る

形が様々な容器に入れて飾る

エアープランツはいろんな楽しみ方、飾り方があります。自分で楽しみながら飾るのは気分転換にもなりますし、インテリアにもなるし、一石二鳥です!是非、いろんな飾り方を楽しみながら、同時にオシャレなインテリアを楽しみましょう!

エアープランツの種類

エアープランツには700以上の種類が存在します。
その中でも葉の色が銀色の銀葉種と緑色の緑葉種の概ね2つ種類に分類されます。

銀葉種

葉の表面が粉を吹いたような銀色の毛で覆われています。この細かい毛は鱗片(トリコーム)と呼ばれ水分を保持したり、葉の表面の水を吸収するのに役立ちます。よって銀葉種は比較的に乾燥に強い特徴があります。

キセログラフィカ、イオナンタ、イオナンタフェーゴ、テクトラム、ウスネオイデス、プルイノーサ、フックシィ、フックシィフックシイ、ジュンセア、ウスネオイデス、マグヌシアーナ、ジュンシフォリア…

緑葉種

緑葉種には鱗片が一切無く、葉の表面はワックスがかかっているような見た目で、乾燥に弱い特徴があります。

ブルボーサ、ブッツィ、アエラントス、カピタータ…

エアープランツの育て方

室内の場合、湿度が60%程度ある状態であれば、殆ど水やりの必要はなく、60%以下の時は、葉が濡れる程度に霧吹きを週に2~3回夕方から夜にあげる程度で構いません。
屋外では梅雨の時期を除き、自然の夜露や雨水に任せておけば殆ど水やりは必要ありませんし、梅雨時は雨がかかりすぎますので、その都度調節が必要となるだけです。
また、植物の水分が不足しているという時は、「ソーキング」を行います。ソーキングとは、水に数時間程浸けておく事で、室温とほぼ同じ水温で浸けるのが理想的。霧吹きでの水やりだけでは水分が不足しているという場合は、月に2回程ソーキングをしてください。
ただし、夏季中は湿度が高くなる為、ソーキングをする際は長時間浸しすぎないよう注意が必要です。ソーキング後は、あまり水分が長く残りすぎないよう、乾燥した(通気のいい)部屋で乾かしましょう。

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〒959-2606
新潟県胎内市八幡502

ウェディングブーケなら【Musubi屋】にお任せください。お客さまの大切な日の為に心を込めて制作致します。エアープランツの販売も行なっておりますので是非ご利用ください。

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